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2011-08-16 [ Tue ]

 こんにちは、僕です。今20歳の大学生です。


 慢性的な就職難の中で、たまたま立ち寄った本屋さんで見た「行政書士」と書いてる本を

 読んだことがきっかけで、受験を決めたんですが、その日の夜から、夢の中に謎の男が現

 れて問題形式で話してくるようになったんです。


 やっぱり今日も出てきました。「今日の指令はこれだ」って。

 そして、いつもと同じように、真っ暗な中から声だけ聞こえてきて、最後に決まって一言

 言ってから消えていくのです。

 母によると、父は他界する数年前に、平成23年度の行政書士試験に合格していたらしい

 のですが・・・




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■ episode71 今日の指令 「国家賠償法(1) 総論」を攻略せよ!


 国家賠償法に関する次のアからウまでの各記述について、

 最高裁判所の判例に照らし、正しいものに○、誤っているものに×

 を付した場合の組合せを、後記1から8までの中から選びなさい。

 (平成19年度 新司法試験)


 ア.国の公権力の行使に当たる公務員が、その職務を行うについ

   て、軽過失によって違法に他人に損害を与えた場合には、その

   被害者に対しては国のみが責任を負うが、当該公務員に故意

   又は重過失がある場合には、国及び当該公務員のいずれもが

   被害者に対し直接に責任を負う。


 イ.国家賠償法第2条第1項の責任は無過失責任であるから、

   被告である国又は公共団体において、損害の発生が不可抗力

   によるものであることを立証しても、同項の責任を免れることは

   できない。


 ウ.国家賠償法第2条第1項の営造物の設置又は管理の瑕疵とは、

   利用者にとって営造物が通常有すべき安全性を欠いている

   状態をいうのであって、同項の規定は当該営造物の利用者以外

   の者に対しては適用されない。



 1.ア○イ○ウ○  2.ア○イ○ウ×  3.ア○イ×ウ○

 4.ア○イ×ウ×  5.ア×イ○ウ○  6.ア×イ○ウ×

 7.ア×イ×ウ○  8.ア×イ×ウ×





















■解答 「 8 (ア×イ×ウ×)」が正解である。


 「ア」誤り・・・判例(最判昭30.4.19)によれば、公務員個人は被害者

 に対して直接責任を負わないとしている。


 「イ」誤り・・・判例(最判昭50.6.26)によれば、道路工事標識板等が

 他車によって倒されていたため生じた事故について、道路の安全性

 に欠如があったといわざるをえないが、道路管理者が遅滞なくこれを

 原状に復し道路を安全良好な状態に保つことは時間的に不可能で

 あったとして、県の賠償責任を否定した。よって、損害の発生が不可

 抗力によるときは国家賠償責任を否定するのが判例の立場である。


 「ウ」誤り・・・判例(大阪空港訴訟 最大判昭56.12.16、国道43号線

 訴訟 最判平7.7.7)によれば、空港騒音や道路騒音などのように、

 営造物が供用目的に沿って利用されることにより第三者に対して被

 害を生じさせる場合も、国家賠償法2条1項が適用される。
























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■謎の男からの一言メッセージ


 「社会的責任とは、立ち位置を理解することから始まる。」









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■免責事項


 このブログの内容は、十分に注意して記載しておりますが、必ずご自身で確認を

 とって頂きますようお願い致します。

 万一、内容に不備がありましても一切責任を負いかねますので、予めご了承下さい。

 無断で一部又は全部のコピー、無断転載等を禁じます。





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 『オープンエンドな日々 ~答えは1つとは限らない~』 http://ameblo.jp/hmns-s/

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2011-08-05 [ Fri ]

 こんにちは、僕です。今20歳の大学生です。


 慢性的な就職難の中で、たまたま立ち寄った本屋さんで見た「行政書士」と書いてる本を

 読んだことがきっかけで、受験を決めたんですが、その日の夜から、夢の中に謎の男が現

 れて問題形式で話してくるようになったんです。


 やっぱり今日も出てきました。「今日の指令はこれだ」って。

 そして、いつもと同じように、真っ暗な中から声だけ聞こえてきて、最後に決まって一言

 言ってから消えていくのです。

 母によると、父は他界する数年前に、平成23年度の行政書士試験に合格していたらしい

 のですが・・・




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■ episode70 今日の指令 「行政事件訴訟法(22) 機関訴訟」を攻略せよ!


 機関訴訟に関する次の記述のうち、妥当なものはいくつあるか。

 (出題年度複合)


 1.機関訴訟とは、国又は公共団体の機関相互間における権限の

   存否又はその行使に関する紛争についての訴訟であり、法律に

   定める場合において、法律に定める者に限り、提起することが

   できる。(平成19年度 新司法試験)


 2.機関訴訟については、行政事件訴訟法に審理手続きが具体的

   に定められており、抗告訴訟および当事者訴訟に関する規定が

   準用されることはない。(平成17年度 地方上級)


 3.機関訴訟は、国または公共団体の機関相互間における権限の

   存否またはその行使に関する紛争についての訴訟であり、例と

   して、地方公共団体の議会と長との間における権限の行使に

   関する訴訟が挙げられる。(平成17年度 地方上級)


 4.国の機関相互間の主管権限に争いが生じた場合は、その紛争

   処理について裁判所に出訴を認める特別の定めがなくても、

   機関訴訟を提起することができると解されている。(平成17年度

   地方上級)


 5.機関訴訟は、国または公共団体の機関相互間における権限の

   存否またはその行使に関する紛争についての訴訟であり、訴え

   の提起は法律に明文の規定がある場合に限られない。

   (平成15年度 地方上級)





















■解答 「2つ(1・3)」が正解である。


 「1」妥当である・・・行政事件訴訟法6条、42条による。


 「2」誤り・・・同法42条により、機関訴訟の審理手続きは、同法の

 中で具体的に定められておらず、また同法43条により、抗告訴訟

 や当事者訴訟に関する規定は、機関訴訟に準用されている部分

 もある。


 「3」妥当である・・・同法6条による。なお、地方公共団体の議会

 と長との間における権限の行使に関する訴訟は、地方自治法

 176条7項にて規定されている。


 「4」誤り・・・行政事件訴訟法42条により、機関訴訟は法律に定

 める場合において、法律に定める者に限り、提起することができ

 るので、法律上、出訴を認める特別の定めがなければ、機関訴

 訟を提起することができない。


 「5」誤り・・・同法42条により、機関訴訟は法律に定める場合に

 おいて、法律に定める者に限り、提起することができる。
























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■謎の男からの一言メッセージ


 「何をするべきか、何をする必要があるか、

  ではなく何をしたいか、じゃない?」









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2011-07-25 [ Mon ]

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 慢性的な就職難の中で、たまたま立ち寄った本屋さんで見た「行政書士」と書いてる本を

 読んだことがきっかけで、受験を決めたんですが、その日の夜から、夢の中に謎の男が現

 れて問題形式で話してくるようになったんです。


 やっぱり今日も出てきました。「今日の指令はこれだ」って。

 そして、いつもと同じように、真っ暗な中から声だけ聞こえてきて、最後に決まって一言

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 母によると、父は他界する数年前に、平成23年度の行政書士試験に合格していたらしい

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■ episode69 今日の指令 「行政事件訴訟法(21) 住民訴訟」を攻略せよ!


 住民訴訟に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものに

 ○、誤っているものに×を付した場合の組合せを、後記1から8までの

 中から選びなさい。(新司法試験 平成20年度)


 ア.住民訴訟は、当該普通地方公共団体の住民である者に特に出訴

   を認めた客観訴訟であるから、原告が、口頭弁論終結時までに

   当該普通地方公共団体から転出したときは、訴えは不適法になる。


 イ.住民訴訟は、当該普通地方公共団体の住民である者に、違法な

   財務会計行為を是正する機能を特に認めた客観訴訟であるから、

   違法な財務会計行為が行われた当時、当該普通地方公共団体の

   住民であったことが、訴えの適法要件になる。


 ウ.住民訴訟を提起した住民が、訴訟の係属中に死亡したときは、

   その住民の相続人を訴訟を承継することができる。



 1.ア○イ○ウ○  2.ア○イ○ウ×  3.ア○イ×ウ○

 4.ア○イ×ウ×  5.ア×イ○ウ○  6.ア×イ○ウ×

 7.ア×イ×ウ○  8.ア×イ×ウ×





















■解答 「4」が正解である。



 「ア」正しい・・・判例(大阪高判昭59.1.25)による。


 「イ」誤り・・・地方自治法242条(住民監査請求)の時点で住民で

 あればよいとされている。


 「ウ」誤り・・・判例(最判昭55.2.22)によれば、住民訴訟は原告が

 死亡した場合には当然終了するとされている。
























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■謎の男からの一言メッセージ


 「目標を見失わない。どんなことがあっても見失ってはならない。」









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2011-07-24 [ Sun ]

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■ episode68 今日の指令 「行政事件訴訟法(20) 民衆訴訟」を攻略せよ!


 行政事件訴訟法に定める民衆訴訟に関する記述として、妥当なのは

 いくつあるか。(出題年度複合)


 1.民衆訴訟は、国または公共団体の機関の法規に適合しない行為の

   是正を求めるものであり、主観訴訟の性質を有し、法律上の争訟に

   該当する。(地方上級 平成17年度)


 2.民衆訴訟の例として、公職選挙法に基づく選挙無効の訴えが挙げ

   られるが、この訴えを提起できる者は、選挙の効力について法律上

   の利益を有する当該選挙の候補者に限られ、当該選挙の選挙人が

   訴えを提起することはできない。(地方上級 平成17年度)


 3.民衆訴訟は、国または公共団体の機関の法規に適合しない行為の

   是正を求める訴訟で、自己の具体的な権利や利益に直接関係の

   ある事柄について提起するものである。(地方上級 平成15年度)


 4.民衆訴訟は、自己の法律上の利益にかかわらない資格で提起する

   ものであるから、処分の取消しを求めるものであっても、取消訴訟の

   原告適格に関する規定は準用されない。(新司法試験 平成19年度)





















■解答 「1つ(4)」が正解である。



 「1」誤り・・・民衆訴訟は、機関訴訟と同じく、客観訴訟に分類される。


 「2」誤り・・・民衆訴訟は、行政事件訴訟法5条により「選挙人たる資

 格その他自己の法律上の利益にかかわらない資格で提起する」訴訟

 であるから、民衆訴訟たる選挙無効の訴えも選挙人が訴えを提起

 することは許される。


 「3」誤り・・・民衆訴訟は、同法5条により「国又は公共団体の機関の

 法規に適合しない行為の是正を求める訴訟で、選挙人たる資格その

 他自己の法律上の利益にかかわらない資格で提起するもの」をいう。


 「4」妥当である・・・同法43条1項による。
























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■謎の男からの一言メッセージ


 「まず決めること。誰が何と言おうと進むんだと決めること。」









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■ episode67 今日の指令 「行政事件訴訟法(19) 当事者訴訟」を攻略せよ!


 次のアからエまでの各訴訟について、それぞれ行政事件訴訟法第4条の

 「公法上の法律関係に関する確認の訴えその他の公法上の法律関係に

 関する訴訟」に分類されるものは、いくつあるか。

 (新司法試験 平成20年度改)


 ア.薬局の開設を登録制から許可制に改めた薬事法の改正が憲法に

   違反するとして、旧法に基づく登録をして薬局を開設していた者が、

   国を被告として提起する、新法に基づく許可を受けなくても薬局の

   開設ができる権利があることの確認を求める訴訟


 イ.土地収用法に基づく収用委員会の権利取得裁決が無効であること

   を前提として、従前の土地所有者が、起業者を被告として提起する、

   当該土地の所有権を有することの確認を求める訴訟


 ウ.出生の届出をしたが、出生による国籍取得の要件を満たさないとし

   て戸籍に登載されなかった者が、国を被告として提起する、日本国

   籍を有することの確認を求める訴訟


 エ.ある特許に無効事由があるとして特許無効審判の請求をしたが、

   同請求は成立しないとの審決を受けた者が、同審判の被請求人で

   ある特許権者を被告として提起する、同審決の取消しを求める訴訟






















■解答 「2つ(アとウ)」が正解である。



 「ア」・・・判例(最大判昭41.7.20)によれば、行政事件訴訟法4条後段

 「公法上の法律関係に関する確認の訴えその他の公法上の法律関係

 に関する訴訟」(以下、実質的当事者訴訟という)に分類される。


 「イ」・・・実質的当事者訴訟ではなく、同法45条「私法上の法律関係に

 関する訴訟において、処分若しくは裁決の存否又はその効力の有無

 が争われている場合」(いわゆる争点訴訟)に分類される。


 「ウ」・・・判例(最判平9.10.17)により、実質的当事者訴訟に分類される。


 「エ」・・・実質的当事者訴訟ではなく、同法4条前段「当事者間の法律

 関係を確認し又は形成する処分又は裁決に関する訴訟で法令の規定

 によりその法律関係の当事者の一方を被告とするもの」(形式的当事

 者訴訟)に分類される。
























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■謎の男からの一言メッセージ


 「サービスとは、時代を牽引する道である。」









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プロフィール

阪本 肇

Author:阪本 肇
社会人としての大半を、主に流通業界のビジネスマンとして全国を飛びまわる。
その間、商談した人10,000人以上、会社・お店などは30,000以上に上り、数年連続で営業成績がトップ、だったこともある。

ある出来事がきっかけで、人生の転機を知り、平成18年から行政書士事務所での実務経験を経て、オープンエンド株式会社を設立。企業様の営業支援を手掛け、現在に至る。

今年で40回目を迎えた真夏の大阪府出身。

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